セオαの雪花絞り

街着屋さんの今年のオリジナルは
セオαの雪花絞り(調)←ここ重要

藤井絞りの雪花絞りで7万円~(綿麻)
オフィストリエさんで5万円~(綿麻)
ってことを考えればお手ごろ価格かも。
今回は、色展開がどっちも好みじゃないので見送るけど
セオの材質がよくていい柄が出れば考えたいな~。

雪花絞りの雰囲気だけでいいならこんなのもあるけどね。
6,480円…^^;


いずれにしても、あくまでプリントなので
有松で染めた本物の雪花絞りには及ばないと思うけどさ。

コメント

うう、こういう(調)をうっかり見過ごして買ったりするとガックリ来ます^^;

もちろん分かってて買う分には良いと思います。

しかし、値段差が・・・。
7万円の浴衣買うならやっぱり洋服買うかな~。

>midoriさん

そこなんですよね~。
バチもんって分かってるのと知らないのとでは痛さが違いますからねえ。
セオαも畳んで染めてあるなら本物と変わらないですが
ロールプリントじゃないとこのお値段は難しいんじゃないかと思います。

トリエさんも藤井絞りさんも有松で染めてもらってるみたいですよ。
品質もほぼ同じですからあとはブランディングの違いですねー。
7万…の内訳で生産元の比率を考えるといろいろ考えてしまいます~。

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